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商品詳細極希少品 古書
『神霊正典』
矢野祐太郎遺稿
昭和29年8月1日 発行
版権所有者 矢野シン
頒布所 神政龍神会
ほぼ未使用品ですが、経年劣化による傷み
色焼け等があります。
添付写真をご確認の上、ご購入をお願い致します。
(付記)
矢野 祐太郎(やの ゆうたろう、1881年 - 1938年)は、日本の軍人、宗教活動家。神政龍神会を創始した。
海軍兵学校卒業後、1900年に海軍に入隊
一時期、英国大使館附海軍武官として、軍需産業に関するスパイ活動をしていたことがあった。
1917年、海軍兵学校時代の恩師・浅野正恭から大本の存在を教えられ、京都府の綾部町にある本部を訪問。
大本に入信し、出口王仁三郎に軍機を漏洩したとして懲罰を受けた。
1923年、予備役編入を申し出て、海軍を辞職。
その後、中国大陸へ渡り、奉天で武器商を始めた。
このとき、不敬罪で有罪判決を受け、控訴中だった出口王仁三郎をモンゴルに脱出させて満蒙独立運動に携わった。
しかし運動は失敗し、大本の主流から孤立。兵庫県川辺郡中谷村字肝川(猪名川町肝川)にあった肝川支部を訪れたが、非主流派との連携もうまくいかなかった。
1929年に矢野の妻・シンが神がかり、神示を下すようになる。商品の情報
| 商品の状態 | 未使用に近い |
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