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商品詳細これからの季節にぴったりのウールリッチのネイティヴ柄コートJKTです。
超貴重なMadeinUSA
お色も黒ベースのネイティヴ柄になります。
かなりカッコいいと思います。
色んなブランドがネイティヴ柄を復刻していますが、ここまでの雰囲気があるものは中々無いのでは?
サイズはMとありますが、着用感は大きめのLといったところです。
相応の着用感ありますが、虫食いなど、着用に支障があるようなダメージはないと思います(もし見逃していたらすいません)
古着、ビンテージに不慣れな方、神経質過ぎる方はご遠慮下さい。
ご納得されてからご購入下さい。
気になる点ありましたら質問下さい。
ウールリッチ↓↓↓
アメリカ最古のアウトドアブランドとして知られるウールリッチ。数少ない歴史あるアメリカブランド!!創業180年を超える歴史を持ち様々な変化を遂げてきた上質なアイテムは今もなお輝き続けています。
ブランドの始まり
1830年にジョン・リッチがウールリッチを創業。
ウールリッチについて
「ウールリッチ(WOOLRICH)」はアメリカのアウトドアブランド。1830年にジョン・リッチ(John Rich)がウールリッチを創業する。
イギリスからの移民だったジョン・リッチはペンシルバニア州に最初の毛織物工場を設立。ジョン・リッチはそのエリアにある軍営地までラバの荷車でウール製品やソックス、ベッドカバー、糸などを運び売りまわっていた。
1845年までに、ジョン・リッチはより水力のある新しい工場を設立。この工場は現在もペンシルバニアに残っている。その後も南北戦争などを経て、ウールリッチは次々と製品を展開する。いまも人気のバッファローチェックシャツは1800年代半ばに作られた。1930年代にアメリカが車社会に突入すると、自動車運転用のアウターを生産。また1939年から3年間、南極大陸探検隊にウェアを提供する。
戦後ハイテク素材が誕生すると、ウールリッチはそれらを活用する。これまでの伝統的な天然素材であるウールやコットンだけではなく、現代の生活に必要で多くの人々を満足させようという考えから、天然素材と合わせてハイテク素材も生地に使用する。
2006年、イタリアのWPラヴォリ社と新ブランド「ウールリッチ ウーレンミルズ(WOOLRICH WOOLEN MILLS)」をスタート。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
|---|---|
| 商品のサイズ | M |
| ブランド | ウールリッチ |
| カラー | ブラック系 |




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