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商品詳細昭和初期の小さな男の子が身につけていた着物と羽織のセットです。
手刺繍があまりにすばらしいので、コレクションとして手もとに残しておりました。
このサイズの子がおりませんので、どなたかにお使いいただく方がよろしいかと、出品を決めました。
着物も羽織も正絹で袷仕立てです。
胴裏も絹で、うすじみと着せじわが少々。
八掛けには白の縮緬が使われているという、なかなか豪華なお品です。
着物は黒と白(卵色?)で柄なし。
着物の袂はなんと三枚重ねなので、羽織りも合わせると4枚になります。
着物も羽織も袖口には白の縮緬が使われています。
羽織の前身頃、両袂、後ろ身頃、後ろ両袂に手描きの山水画、それぞれに日本刺繍が施されています。写真でご覧くださいませ。
白抜きの五つ紋で、お買い求めになられた方の紋をここに刺繍したりしたのでしょう。
言うまでもなく、五つ紋はお着物の最上位、正装用です。
羽織紐も正絹で、両側に銀色のカンがついています。お人形用のこれ、時々18金メッキだったりするのですが、果たしていかに。
特に刻印はありません。よい色です。
背中心から裾まで 約26cm
後身幅 約13cm
裄(肩上げあり)約22cm
袂丈 約12cm商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし","subname":"細かな使用感・傷・汚れはあるが、目立たない |
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