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商品詳細SEIKO LAUREL AGS 自動巻発電 キネティック
4M21 0A70 シリアルナンバー5N0051
セイコー ローレル AGS 自動巻発電キネティックモデルです。
本体素材はステンレス、ベゼル18KT、竜頭はオニキス、コンビカラー
皮ベルトは純正ではなく市販品となります。
手首に装着しているときは発電→蓄電→動作致しますが就寝時に外して静置したら朝には蓄電不足で止まります。
電池交換は必要だと思います。
ネットで調べたらアマゾンで電池を販売しているようです。
下記にコピーを記載しましたのでご確認お願い致します。
※ 資料 セイコー 4M21 ムーブメントについて
セイコーのキャリバー4M21はキネティック(旧AGS)のムーブメントです。
シリーズ:ローレル
電池:3027.4MZ (replaces 3029.114 and 3029.116) / (Rechargeable capacitor)
ボタン形の電池。 アマゾンで電池を探す
静的精度:±15 秒/月
セイコー ローレル キネティック説明(メーカーよりコピペ)
90年代の半ばにSEIKOが展開したブランド「LAUREL」。機械式、クオーツ、キネティック(当時はAGSと呼ぶ)など様々な時計機械を搭載、幅広いラインナップを揃えました。当時、セイコーより指定された特約店(現在のGSマスターショップのようなもの)でのみ扱われた高級ラインです。クオーツの台頭以降、セイコーが本格的に機械式腕時計の製造を再開したブランドで、特にその機械式時計に魅力的なモデルを多く揃えました。しかし当時は現在ほど機械式時計の人気、需要がなく「LAUREL」ブランドは短命に終わってしまいます。また本格的な機械式時計ブームの到来に合わせて「グランドセイコー」「クレド-ル」などのブランド、ラインが再構築され、その影で「LAUREL」はSEIKOの現行ブランドから消えてしまいます。皮肉にも「LAUREL」ブランドが消えた後に「LAUREL」の上品なデザインや丁寧な造りが見直され、廃盤モデルに人気が出るといったこともありました。
発送迄の日数につきましてはプロフィールにて記載致してますのでご確認願います商品の情報
| 商品の状態 | やや傷や汚れあり |
|---|---|
| ブランド | セイコー |








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