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商品詳細REUGE MUSIC リュージュ オルゴール72弁 こぶ材 ローズ
老舗REUGE MUSIC社のスイス製オルゴール
CH 3/72
ピアノ協奏曲第2番(3PARTS)ラフマニノフ
曲番 37221
購入後、あまり使用しなかったので、とても綺麗な状態を保っています。
ただ、写真7枚目の金属部に酸化が見られます。
動作良好で、とても綺麗な音を奏でます。
状態はよいと思いますが、中古品ですので、細かい所まで気にされる様な方は、ご遠慮ください。
<説明文>
72本もの弁から生み出される美しいひびきは、スイスオルゴールの伝統を守るリュージュ社の 最高傑作です。スイス製のオルゴールならではの美しいひびきが、ローズの箱でさらに素晴らしい音色に。
その名の通り美しいバラの象嵌細工をあしらったローズは、美しいだけの箱ではありません。
材質、形状によって、これ以上ないほどの重低音を生み出す筐体でもあるのです。
72弁ローズの特長
時計の技術から発明されたオルゴールは、その機械の精巧さに目が奪われます。 しかし、そのひびきを生み出しているのは実は筐体となるBOXなのです。 ヴァイオリンは、弦と弓で音が作り出されますが、あのボディがひびいて音色が作られていることはみなさまもご存知でしょう。 それと同じように、オルゴールも、機械で音を作り出し、ボディであるBOXでひびかせているのです。
このため、BOXの材質や形状でオルゴールのひびきは大きく変化してしまうのです。
多くのオルゴールを生み出してきたリュージュ社ですが、そのなかでもっとも重厚な低音を持つのがこのローズであるといっても過言ではありません。 そもそも金属の音であるオルゴールは低音が苦手な楽器です。 その弱点を補おうと、多くの職人が低音を響かすことができる筐体を試行錯誤して作ってきたことでしょう。
ローズは、そうして生まれたたぐいまれなる低音をお持つオルゴールなのです。
状態は写真よりご判断ください。
すり替え防止のためNC/NRとなっています。
❇︎この商品以外にも多数出品しているので、ぜひ商品ページをご覧ください。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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