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イングリッシュ・エレクトリック・ライトニング戦闘機に搭載された、 Rolls RoyceエイヴォンMk.302の銘板です。装着の跡、裏の部品番号等から本物と判断しています。
日本の鉄道銘板より、レアですし、発電用AvonやハンターのAvonより、レアです。
なぜか、Mk.302だけ多く持っているのでダブリを手放します。今の所、2枚だけの予定です。
ライトニングは英国最初で最後のマッハ2級戦闘機で、この銘板もマッハ2以上で飛んでいます。
出品1やMk.210の銘板より状態が良いので価格に反映させています。
Mk.302を搭載したのはライトニングF.3、F.3A、F.6等発展型です。
4枚目の写真のように2基を縦に2段重ね搭載しました。
エイヴォンは、ロールスロイスが開発した実用初の軸流式ターボジェットエンジン(1軸)で、ハンター、コメット(旅客機)、ヴァリアント等、英国の初期のジェット機に搭載されました。
ライトニング用のMk.302はアフターバーナーを追加しています(英国ではリヒートと呼びます)。
銘板はステンレス製で、エッチングで作られたようです。製造当初は凹部分は黒く塗装されていましたが、塗装は痕跡程度です。
裏面に部品番号が打たれていますが、Avon Mk.200以降のものです。
エンジンを見て明らかなとおり、銘板はタービンブレードより数は少なくなります。
生産数の多い米国機のものはそこそこ見ますが、ライトニングの生産数を考えれば、希少性は明らかです。コレクターが放出した時に手に入るという感じです。
同じエイヴォンでも、ホーカーハンター用のものや発電用Mk.1500シリーズ等と比べ、ライトニングのものは入手しにくいでしょう。
材質はステンレスのようです。
*使用済みですので、汚れ、痛みはあります。
*グッズではなく、パッケージもありません。
*緩衝材として再使用のプチプチ封筒を使います。
*発送まで最大で1週間ほどいただきます。
*日本国内のみ発送。離島の場合は送料を相談させてください
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#RAF商品の情報
| 商品の状態 | 傷や汚れあり |
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